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さかきばら法律事務所 ご挨拶

さかきばら法律事務所は、離婚・DV・慰謝料・財産分与・親権・養育費・面会交流など、家族の事案とセクシュアルハラスメント等女性の権利に関する事案を得意としています。所属弁護士は全員女性です。離婚に関する裁判例や裁判・調停実務は刻々と変わります。家事事件に精通した弁護士が最新の的確な専門情報を提供いたします。
blog「さかきばら法律事務所の窓をあけて」


2018.9.18
Gender and Law、更新しました。
今回新たに紹介した判例は、民法772条が違憲であるとの主張をしりぞけた大阪高裁2018(平成30)年8月30日判決、父親に対して成人した子への扶養料としての学費等支払いを命じた大阪高裁2017(平成29)年12月15日決定、財産分与の寄与割合を修正した大阪高裁2014(平成26)年3月13日判決です。
その他、書評1つ(当事務所の打越さく良弁護士が共著した本の書評です!)、おなじみ巳さんによる映画評2つ、情報1つです。
是非お読みください!
http://genderlaw.jp/


2018.9.3
8月15日に、Gender and Lawを更新しました。今回の裁判例は、ハーグ条約実施法に基づく返還決定後の人身保護請求を認容した名古屋高裁2018(平成30)年7月17日判決(最高裁第一小法廷2018(平成30)年3月15日判決の差戻審)、村役場の職員が村長からセクハラやパワハラ等を受けたとして請求した慰謝料等の一部を認容した仙台地裁2018(平成30)年4月24日決定、その他渉外判例1件です。巳さんの映画評は、今回は何と4件!是非お読みください。
http://genderlaw.jp/


2018.8.23 「医学部入試における女性差別対策弁護団」結成
東京医科大の入試で女子合格者を減らすための得点操作が行われていた問題で、女性差別を許せないという弁護士が全国から集まり、受験生らを支援するための弁護団が結成されました。今後、依頼に応じて、大学側に得点開示や受験料返還を求めていく予定です。
弁護団は、8月25日(土)午後1〜4時に、緊急の電話相談を行います(電話番号044−431−3541)。


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病気と同じで、不安をもたれたら問題がこじれない内に、なるべく早めに弁護士にご相談ください。

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